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依頼を受ける絵描きが実際に何を使い、どこで破綻し、どう対処しているか。

イラスト料金表の作り方 — 何を書き、どの形で出すか
料金表の役割はひとつ — 読んだ人が何を頼めていくらか分かること。書くべき項目、実際に使われている7通りの作り方、そしてそれぞれがどこで限界を迎えるか。

イラストの依頼管理は何でやるか — スプレッドシート、Trello、Skeb、SKIMAを比較する
依頼の進捗を追う6通りの方法と、そこが破綻する4つの場所 — 制作ステージの細かさ、支払いの扱い、クライアントに見せるかどうか、過去の記録が残るか。

クライアントに「今どこまで?」を見せる — ボード全体を共有せずに済む方法
「進捗どうですか」が来るのは焦りではなく、何も見えていないから。クライアント向け進捗ページに必要な4つの条件と、よくあるツールがそれぞれどこで外れるか。